Windowsの機能に素早くアクセスしたり、作業効率を向上させるのに役立つWindows11とMicrosoft365の代表的なショートカットキーを紹介します。
Windows11の代表的なショートカットキー
- Windowsキー: スタートメニューを開く。
- Windowsキー + D: デスクトップを表示または非表示にする。
- Windowsキー + E: ファイルエクスプローラーを開く。
- Windowsキー + L: ロック画面に切り替える。
- Windowsキー + Tab: タスクビューを開く。
- Windowsキー + X: クイックリンクメニューを開く。
- Alt + Tab: アプリケーション間を切り替える。
- Windowsキー + 矢印キー: ウィンドウを端にスナップさせる。
- Windowsキー + Shift + S: スクリーンショットの領域を選択する。
- Ctrl + Shift + Esc: タスクマネージャーを開く。
- Windowsキー + G: ゲームバーを開く(ゲームモード中に利用可能)。
- Windowsキー + M: すべてのウィンドウを最小化する。
Microsoft365の代表的なショートカットキー
- Ctrl + C: コピー
- Ctrl + X: 切り取り
- Ctrl + V: 貼り付け
- Ctrl + Z: 元に戻す
- Ctrl + Y: やり直す
- Ctrl + B: 太字にする
- Ctrl + I: 斜体にする
- Ctrl + U: 下線を引く
- Ctrl + S: ファイルを保存する
- Ctrl + P: 印刷する
- Ctrl + A: 全てを選択する
- Ctrl + F: 検索する
- Ctrl + H: 置換する
- Ctrl + N: 新しいファイル/ウィンドウを開く
- F2: セルを編集する(Excelなどの表計算ソフトで)
- F5: ドキュメントを再読み込みする(Excelなど)
これらのショートカットキーは、Microsoft 365の多くのアプリケーションで共通して利用されます。
また、それぞれのアプリケーションに固有のショートカットもあるので、特定のアプリケーションで使用する場合はそのアプリケーションのドキュメントを参照しましょう。


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